社会福祉法人 多摩春光園 春光保育園

子どもたちの健全な育ちを願って、父母と保育者が協力し合う保育園です。

TEL.042-572-0528

〒186-0005 東京都国立市西2-14-1

造形活動

雨の日は室内で

午前中は雨が降っていたので室内で過ごしました。

3才児クラスはだんごむしを絵の具で描きました。

白い画用紙に1匹ずつだんごむしを置いて、よーく観察。

思い思いの色鮮やかなだんごむしができました。

4才児クラスはのり遊び。

画用紙の切れ端をのりで貼っていきます。

きちんと並べて貼っていく子、どんどん上に重ねて貼っていく子・・・。

それぞれ違っていて楽しいです。

5才児クラスはホールで中当てをしました。

1つのボールに集中して、逃げたり、投げたり。

ルールを覚えたりと遊びも年齢が上がるにつれて高度になっていきます。

お母さんの絵を描きました

昨日はどんな母の日でしたか?

保育園では、年長のゆり組さんがお母さんの絵を描きました。

特徴をよくとらえて描かれています。

みんなお母さんが大好きなんだなあと微笑ましいものばかりです。

こいのぼりを作りました

新入園児もだいぶ保育園の生活に慣れてきました。

まだまだママやパパが恋しくて、涙が出てしまうお友だちもいますが、お友だちや保育士と遊んだり、給食を食べたり、お昼寝したり、一日通して保育園で過ごせるようになってきました。

今日は、2才児りす組のこいのぼり作りの様子をご紹介します。

変わった形の色画用紙とクレヨンに好奇心いっぱいの子どもたち。

グルグルーっと丸を描いてみたり、ジグザグ線を描いてみたり・・・。

目をつけて、半分に折ったらこいのぼりの完成!

今にも泳ぎだしそうなこいのぼりたちです。

作品展がありました

先日、13日(土)に作品展を行いました。

今年度は規模を縮小して、3・4・5才児のみの作品の展示となりました。

コロナ禍にあっても子どもは立派に成長しています。

伸び伸びと、生き生きと、思い思いに表現している子どもたちがとても頼もしく見えます。

絵の具遊びをしました(2才児)

2019年5月31日(金)

昨日、2才児クラスが屋上で絵の具遊びをしました。

始めは、おそるおそる絵の具に触っていた子どもたち。

遊んでいくうちに、「あれ、なんか気持ちいい!」

だんだんと大胆になっていきました。

紙だけでなく、自分の手や足もキャンバスに!!

一人一人が思いのままに表現し、素敵な作品が出来上がりました。

作品展がありました

2019年2月26日(火)

先日、作品展がありました。

0才児クラスから5才児クラスまで、子どもたちの4月からの作品を展示しました。

一人ひとりが生き生きと楽しみながら、色々な素材で表現しています。

それぞれの思いが込められた温かくて微笑ましいものばかりです。

0才クラス
1才クラス
1才クラス
2才クラス
2才クラス
3才クラス
3才クラス
3才クラス
3才クラス
4才クラス
4才クラス
4才クラス
4才クラス
5才クラス
5才クラス
5才クラス
5才クラス

作品展の様子

2018年2月22日(木)

先週の作品展の様子です。

0才児から5才児まで、思い思いに描いたり、作ったりしたこの一年間の作品をご覧ください。

絵の具遊びをしました ~1才児~

2017年6月2日(金)

夏のような陽気の今日、1才児うさぎ組では初めての絵の具遊びをしました。

最初は筆で描いていたものの・・・

「あっ、手に付いちゃった」

「あっ、足にもついちゃった」

「手、入れちゃえ~」

だんだんと大胆になってきた子どもたち。

自分の手や足にも絵の具をぬりぬり・・・。

初めての感触を楽しみました。

 

保育園ではこいのぼりが元気に泳いでいます!

2017年4月28日(金)

♪やねよーり たーかい こいのーぼーり♪

保育園では、こどもの日を前にこいのぼりを飾りました。

子どもたちがのびのび、すくすく元気に成長しますように。

先日の保育参加で保護者の方と一緒に作ったこいのぼりも廊下に飾っています。

ハートや星形の瞳のこいのぼりなど、素敵なこいのぼりが並んでいますよ。

 

作品展がありました

2017年2月20日(月)

18日(土)に作品展がありました。

0歳から5歳まで全園児の一年間の作品を展示しました。

0歳から5歳まで、そしてそれぞれの年齢の4月から2月まで・・・。

点しか描けなかったのが丸が描けるようになったり、

顔が描けるようになったり、はさみやのりが使えるようになったり。

園児たちの成長ぶりをご覧いただけたかと思います。

どの作品も世界で一つのとっておきの作品です。

色々な表現があり、個性豊かで微笑ましいものばかりでした。

職員も子どもたちの表現をどのように広げていくか試行錯誤の毎日です。

来年度の成長が楽しみですね。